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交通規制・交通ルール

Q1. 高速道路の最高速度は何キロですか。
高速道路の最高速度については、主に道路標識によって標示されています。道路標識によって標示されている最高速度は「指定最高速度」というもので、主に次の2つに分けられます。

1.道路の構造などに応じて、それぞれの都道府県の公安委員会で定められているもの
2.雨や雪などの気象状況、交通事故の発生など交通状況に応じてそれぞれの都道府県の警察で定められるもの

なお、道路標識などによる最高速度の標示が無い区間については、「法定最高速度」が適用されることになります。この「法定最高速度」は道路交通法によって、次のとおり規定されています。
大型乗用車(専ら人を運搬するもの)、普通自動車(三輪のものおよび牽引車両を除く)、
大型又は普通自動二輪車の場合(具体例:バス、普通車、普通貨物車、軽自動車、二輪車など) ⇒ 時速100㎞
それ以外の車両(具体例:大型貨物車、トレーラなど)⇒ 時速80㎞

高速道路を走行される場合は、道路標識や道路標示をご確認のうえ、安全な速度で走行されますようお願いします。


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Q2. 冬場に高速道路を走行する場合の注意点はありますか。
1.チェーンを携行してください。
  ※「冬用タイヤ規制」や「チェーン規制」などの場合は、スタッドレスタイヤなどの冬用タイヤの装着か、チェーンの装着が必要です。
  気象条件の異なる地域を連続して高速で走行する高速道路では、規則を守るだけでは十分とはいえません。
  いざという時のために、「全車輪とも冬用タイヤ」にすることによって安全性が高まり、高速道路での事故防止につながります。
  ほとんどの場合、冬用タイヤで通行することができますが、積雪量や凍結状況によっては、全車輪が冬用タイヤでもチェーンを装着しないと
  走行できない緊急措置(「全車両チェーン装着規制」)が行なわれることもあります。
  冬の高速道路では、冬用タイヤの装備はもちろん、必ずチェーンを携行してください。
  すべり止め装置装着規制・チェーン装着規制に関して、詳細は都道府県の道路交通法施行細則をご確認ください。

   【参考】すべり止め装置装着規制・チェーン装着規制
    規制 内容
     ・すべり止め装置装着規制 :
       <チェーンの場合>駆動輪への装着が必要です。(一部の県では全車輪へ装着が必要)
       <冬用タイヤの場合>全車輪への装着が必要です。(一部の県では駆動輪のみで可)
     ・全車両チェーン装着規制 :全車輪または駆動輪へのチェーンの装着が必要です。
     ※ 積雪、凍結の状況によりチェーンを装着しても走れないことがあります。
     ※ 冬用タイヤ(スタッドレスタイヤ、スノータイヤ)の側面(サイドウォール)には、
       SNOWまたはM+S、M.S、M&S、M/Sの文字があります。

2.時間にゆとりのあるドライブ計画をお願いします。
  降雪状況によっては、速度規制や通行止めが実施されることもあります。

3.安全な速度での走行をこころがけて、休憩をしっかりとってください。
  雪道は通常の路面よりも大変滑りやすくなっています。また、休憩をしっかりとって、安全運転でお願いします。

4.早めの燃料の補給をお願いします。
  交通規制や事故で渋滞・ストップしても、暖房のためエンジンを切ることは出来ず、予想以上に燃料を消費する可能性があります。

5.キャリアがゆるまないようにご注意ください。
  スキー、スノーボードのキャリアはしっかりと取り付けてください。また、スキー板の取付けは、テールを必ず前方に。
  最近、スキーやスノーボードの落下が非常に多くなっています。途中のエリアで、ゆるみがないか確認してください。

6.車の屋根やタイヤハウス(車体とタイヤの間)の雪落しはこまめに実施をしてください。
  屋根に雪が積もったまま走行した場合は、雪が塊となって落下する場合もあり、後続車両には大変危険です。
  また、タイヤハウスに溜まった雪は氷の塊になることがあり、ハンドル操作を妨げ、事故の原因にもなりかねません。

7.ドラぷらのマンモシ博士の冬の高速道路講座では、雪道を走るときに気をつけていただきたいことをご紹介しています。(冬季限定)


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Q3. 自動二輪車の二人乗りで高速道路を通行できますか。
高速自動車国道、および自動車専用道路(以下「高速道路」)での自動二輪車(125cc超)の二人乗りは、改正道路交通法の施行に伴い、平成17年4月1日から、条件付きで可能になりました。
その条件は、「年齢20歳以上」かつ「自動二輪車の運転免許を受けた期間が3年以上」の場合に限るというものです。
なお、同日より、高速道路でこの条件に違反して自動二輪車の二人乗りをした場合の反則金の額が6千円から1万2千円に、違反点数が1点から2点に、それぞれ引き上げられることになりました。
また、東京都内の首都高速道路の一部では、平成17年4月1日以降も、引き続き自動二輪車の二人乗りは禁止されています。

   
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Q4. 高速道路にオービス(無人速度取り締まり機)が必要なのはなぜですか。
事故防止の目的で、スピードの抑制や無謀運転の取り締まりのために警察が設置して運用しています。



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Q5. ゴールデンウィーク、お盆、年末年始などの混雑時期に高速道路を利用する場合の注意点はありますか。
1.ゆとりをもった旅行計画をお願いします。
行楽や帰省などで交通が集中するため混雑が予想されます。
NEXCO東日本/中日本/西日本の3社では渋滞予測情報を提供していますので、事前に予測情報を確認して、ゆとりを持った計画作りにお役立てください。

渋滞予測情報が見たい場合⇒関連URL【ドラとら(渋滞予報カレンダー)】をご参照ください。

○月○日、△△ICまでの所要時間が知りたい場合⇒関連URL【ドラぷら(高速料金検索)】をご参照ください。

2.お出かけ前に道路交通情報を確認してください。
ハイウェイテレフォン(#8162)、日本道路交通情報センターのホームページ、NEXCO東日本グループが運営する交通情報サイト「ドラとら(ドライブトラフィック)」のホームページなどで情報を入手することができます。

3.適度な休憩を取って安全運転をこころがけてください。
交通の集中するこの時期は、夜間運転や長時間の運転によって疲労がたまりがちになります。最寄りのSA・PAなどを利用して適度な休憩をとり、安全運転をこころがけてください。

4.給油やトイレはお早目にお願いします。
高速道路のSA・PAなども大変混雑します。給油やトイレは余裕をもって、なるべく早目にお済ませください。

5.渋滞時の追突事故に注意してください。
渋滞の発生時には、渋滞の車列の中や渋滞の後尾での追突事故が発生しやすくなります。渋滞にあったらハザードランプで後続車に合図するなど、追突事故の防止にこころがけてください。

6.高速道路で事故や故障にあった場合
高速道路上での事故や故障によって停止した場合は、道路上にとどまるのは非常に危険です。ハザードランプや三角停止表示板、発炎筒などで後続車に危険を知らせたら、すぐにガードレールの外など安全な場所に避難してください。
また、非常電話による通報もお願いします。

   
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Q6. 高速道路では、80mや100mの「車間距離」が必要といわれるのはなぜですか。
時速100kmで走行する車は、乾いた路面でブレーキをかけてから止まるまでに、約100mの距離を走行してしまいます。
また、タイヤがすり減っている状態で、雨で路面が濡れていると、その2倍以上の距離を走行してしまうことがあります。
したがいまして、前の車が急に止まったときなどの事態に備えて、車間距離を充分にとって走行する必要があります。



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Q7. NEXCO東日本が管理する高速道路などを利用するのに決まりはありますか。
東日本高速道路株式会社の高速道路(高速道路株式会社法(平成16年法律第99号)第2条第2項に規定する高速道路をいう。)を利用する決まりは、道路整備特別措置法に定める供用約款の条項によって定められています。
詳しくは、関連URLをご参照ください。

※そのほか、各関連法令を守ってご走行ください。

   
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Q8. 高速道路に特別な交通ルールはあるのか。
交通ルールについては道路交通法で規定されています。そのうち、高速道路における特別な交通ルールはおもにつぎのとおりです。

1.「最低速度の厳守」
   標識や表示で最低速度が指定されていないところでは、危険を防止するためにやむを得ない場合を除き、時速50km以上で走ること。

2.「転回(Uターン)、後退、横断の禁止」
   本線車道では、Uターンをしたり、後退をしたり、中央分離帯を横切ってはいけない。

3.「駐停車の禁止」
   高速道路ではつぎの場合を除き、本線上で駐停車をしてはいけない。
   ・SA・PAの駐車マスに駐停車する場合
   ・危険防止のために、一時停止をする場合
   ・故障などで十分な幅のある路肩にやむをえず駐停車する場合
   ・料金の支払いなどで停車する場合

4.「トレーラのキープレフト」
   トレーラーは、高速道路の本線車道を通行する場合、本線車道の左から数えて1番目の車両通行帯(第一通行帯)を通行すること。
   ただし、次の場合は、第一通行帯のすぐ右側の車両通行帯(第二通行帯)を通行することが可能。
   ・最低速度に達しない速度で走行している自動車を追い越す場合
   ・道路標示で進路変更が禁止されているさいに、通行している車両通行帯をそのまま通行する場合
   ・接近してきた緊急自動車(警察車両や救急車など)に一時的に進路を譲る場合
   ・工事などでやむをえない場合


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Q9. 時速50kmの速度規制のときに時速30kmで走ってもいいのでしょうか。
高速自動車国道は、通常、時速50km以上で走らなければなりませんが、時速50kmの速度規制となった場合は、時速50km以下の安全な速度で走行してください。


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Q10. 危険物積載車両の通行禁止または制限について教えてください。
危険物を積載する車両は、道路法第46条第3項の規定等に基づき、水底トンネルまたは長大トンネルの通行を禁止または制限されています。

NEXCO東日本管内では、関越トンネル(関越自動車道 水上IC~湯沢IC)・東京湾アクアトンネル(浮島ジャンクション~海ほたるパーキングエリア)の2箇所となっておりますが、全国の危険物積載車両の通行の禁止または制限を実施しているトンネル、通行禁止の対象となっている危険物、通行制限の対象となっている危険物並びに当該危険物を積載することができる車両の種類、当該危険物の容器包装、積載数量及び積載方法に関する要件は、関連URLをご参照ください。

   
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Q11. 二輪車は常磐富岡IC~浪江IC間を通行できますか。
常磐道は全線、二輪車でご通行いただけます。

ただし、常磐富岡IC~浪江IC間と並行している国道6号などに関しては、二輪車は帰還困難区域の特別通過交通制度の対象外となるため、通行することができません。

そのため、常磐富岡IC~浪江IC間で通行止めが発生した場合、二輪車は東北道に迂回していただく必要があります。
通行止めの端末となる料金所等でお申し出いただければ、そこでUターンして東北道を経由するルートでご走行を続けていただくことができます。

   
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Q12. 高速道路を走れない車はあるの?
高速道路とは、高速自動車国道と自動車専用道路をいいます。
高速道路では、ミニカー、総排気量125㏄以下の普通自動二輪車、原動機付自転車は通行できません。
また、農耕用作業車のように構造上時速50km以上の速度のでない自動車や、ほかの車をけん引しているため時速50km以上の速度で走ることのできない車(けん引装置、被けん引装置のある車両は除く)も、高速自動車国道を通行することはできません。



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Q13. 通行止めの判断の基準は?
高速道路の通行止めは、交通事故のほか、地震、降雨、強風、霧等がございますが、その基準は、過去の災害の発生状況等により、その道路毎に概ね災害が発生する可能性を想定し、決定しています。
 道路の構造は、地形・地質・気象などを考慮して安全につくられていますが、豪雨・台風・地震などの著しい異常が発生した場合は、土砂崩れや落石などで通行車両に被害を及ぼすことも考えられます。弊社では、災害に備えて「通行止め」などの規制を実施して、お客さまの安全を確保しています。

 なお、交通事故による通行止めについては、主に警察の判断により実施されることとなります。


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Q14. バスストップで待ち合わせをしている友人を乗せたいのですが?または降ろしたいのですが?
高速道路は道路交通法により、本線上での駐停車が禁止されています。
このため、高速バスのバス停付近も、国土交通省から高速バス(路線バス)の認定を受けたバス以外が駐停車することはできません。
一般の方の私的な使用は法律を犯すだけでなく、事故を誘発するなど公共交通機関である路線バスの安全な運行を阻害する恐れがありますので、おやめください。
※待ち合わせや休憩のためにバス停を利用した場合、警察が取締りを行なう場合があります。


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Q15. 特殊車両は走行できますか?
道路法では、一定の大きさや重さを超える車両を通行させることは、道路構造の保全と交通の危険防止の理由から、原則として禁止していますが、道路管理者がやむを得ないと認めたときに限り、その通行を許可することとしています。

高速自動車国道における寸法や重量の限度は、道路法に基づく車両制限令により、幅2.5m、高さ4.1m、長さ12m、総重量25t(※特例及び車種による差異あり)と定められていますが、これらの限度を超える車両であっても、車両の構造または車両に積載する貨物が特殊であるため、やむを得ないと認められる場合には、通行者の申請に基づいて、道路管理者(※高速道路においては独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構)が、道路構造の保全または交通の危険を防止するために、必要な条件を付して通行の許可を行っています。(一般有料道路については、道路に応じて限度値が異なります。)

よって、車両制限令を超過する車両(特殊車両)を通行させる場合は許可申請が必要となり、また、許可が下りたとしても、許可書に記載された条件に従って走行していただくこととなります。

※上記の許可申請については、国土交通省のホームページをご覧ください。
※以下の関連URLをご参照ください。

   
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Q16. 規制速度を上げてほしい。
道路標識により指定されている「指定最高速度」につきましては、道路の線形などに応じてお客さまの安全を確保する観点から、各都道府県の公安委員会(警察本部)で決めております。
また、これ以外にも、地震、雨、強風、雪、霧等の気象状況や、事故や渋滞等によって、各都道府県警察の高速道路交通警察隊長(高速隊長)が臨時に定めるものがあります。

いずれも弊社が是非を申し上げる立場にはございませんので、ご理解をお願いいたします。


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Q17. 前回80だった標識が50に変わったのはなぜ?
高速道路においては、地震、雨、強風、雪、霧等の気象状況や、事故や渋滞、工事等により、最高速度を変え、交通の安全確保を行っています。
最高速度を変える際、その都度規制する速度を表示する標識を「可変式速度規制標識」といいます。
この標識に標示される速度は、交通規制を行う高速道路交通警察隊によって制御されています。


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Q18. 「速度規制」はどのようなときにするの?
地震、降雨、強風、霧、雪等の気象状況や、事故や渋滞、工事等の場合に、交通の安全と円滑な交通流を確保するために、臨時に規制を実施します。


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Q19. 車間距離をとらずに追走する車が多く、恐怖を感じる。交通マナーを啓発するか取り締まるべきではないのか?
弊社では、全てのお客さまに高速道路のルール、マナーを理解していただくことが大変重要であると考えており、「マナー向上キャンペーン」によって、高速道路利用についてのルールやマナーのなかで、特に多くのお客さまから寄せられるテーマを選び、ポスター、チラシ、ホームページなどでPR活動を実施しております。

マナー向上の呼びかけの一環として、「STOP!オラオラあおり運転」「STOP!いきなり車線変更」と題して前の車との車間距離は十分とる旨、車線変更をするときは後続車を気遣う余裕を持つ旨呼びかけています。また道路交通法違反となる場合がある旨お知らせしております。ポスターをSA・PA等に継続的に掲載し、ホームページにおいてもお知らせしております。
これからも全てのお客さまに安全、快適に高速道路をご利用いただけるよう努めてまいります。

※以下の関連URLをご参照ください。


関連URL: HEARTFUL HIGHWAY 
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Q20. 進行方向に制限のあるジャンクション(JCT)はありますか。
NEXCO東日本が管理する道路のうち、進行方向に制限のあるジャンクションは、次の7ヵ所です。

 本別JCT、八戸JCT、青森JCT、鶴岡JCT、富谷JCT、宮野木JCT、大泉JCT

縮尺の小さな地図などでは、ジャンクションで相互の高速道路すべてが通行できるように見えますが、全ての方向に通行できるわけではありませんので、ご注意ください。


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Q21. NEXCOの関係車両に付いている赤と黄色の回転灯、どう違うの?
赤色の回転灯は、警察のパトロールカーや救急車と同じように緊急自動車で、道路における危険を防止するため必要がある場合において、緊急を要する業務に利用する場合に、一般の通行に優先して通行できます。
※道路交通法第39条では、緊急自動車を「消防用自動車、救急用自動車その他の政令で定める自動車で、当該緊急用務のため、政令で定めるところにより、運転中のものをいう。」と定義しており、詳しくは政令(道路交通法施行令)で次のように定義されています。

【道路交通法施行令】 第13条
法第39条第1項の政令で定める自動車は、次に掲げる自動車で、その自動車を使用する者の申請に基づき公安委員会が指定したものとする。
(略)道路の管理者が使用する自動車のうち、道路における危険を防止するため


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Q22. 乗合せや高速バスを利用するために、サービスエリア・パーキングエリアや料金所の駐車場を使ってもいいですか。
相乗りや高速バスを利用するため、サービスエリア・パーキングエリアや料金所の駐車場に長時間駐車することはご遠慮いただいています。

サービスエリア・パーキングエリアといった施設は、高速道路をご利用になるお客さまが食事やトイレなどの休憩や、ガソリンを補給するために設置されたもので、駐車場はこれらをご利用いただくお客さまのためのものです。

相乗りや高速バスを利用するため、長時間駐車されますと、休憩のため駐車したいお客さまや料金所を利用したいお客さまが駐車できないなど、交通安全を阻害したり、他のお客さまにご迷惑をおかけすることにもなりますので、ご遠慮ください。


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